01PSD ファイルを選んで開く
端末内の PSD を選ぶか、作業エリアにドラッグ&ドロップします。内蔵のサンプルで試すこともできます。
無料のオンライン PSD ビューア
ブラウザで PSD ファイルを無料で開けます。保存された画像を拡大して細部まで確認し、レイヤー名やグループもチェックできます。登録は不要です。
RGB・8 ビットの PSD · 100 MB、2,400 万画素まで
ファイルは端末内で処理
ファイルを選んでから、保存されたデザインを確認するまで、わずか 3 ステップです。
01端末内の PSD を選ぶか、作業エリアにドラッグ&ドロップします。内蔵のサンプルで試すこともできます。
02スクロールするとポインターの位置を中心に拡大・縮小でき、ドラッグで細部を確認できます。ダブルクリックで「全体表示」と 100% を切り替えられます。
03キャンバスサイズをチェックし、グループを展開してファイル内のレイヤー名を確認します。
保存されたデザインとレイヤー名・グループを並べて確認できるので、次の作業を決める前にドキュメントの中身を把握できます。

レイヤー名をクリックすると、そのレイヤーの範囲は明るいまま、保存済みプレビューのほかの部分が暗くなります。複数のレイヤーを同時に選択できます。PSD を編集したり、レイヤーの表示・非表示を変えたりするものではありません。
PSD を保存したときに記録された画像を表示します。透明な部分は背景に市松模様が表示されます。
ファイルサイズ、キャンバスサイズのほか、レイヤー数とグループ数をそれぞれ確認できます。
レイヤー名や入れ子になったグループを確認できます。1 つまたは複数のレイヤーを選ぶと、その範囲をハイライトし、ほかの部分を暗くします。
現在のバージョンは、合成画像を保存した RGB・8 ビットの PSD(最大 100 MB、2,400 万画素)に対応しています。編集、表示・非表示の切り替え、PSB、CMYK、より高いビット深度には対応していません。
はい。PSD を開く、拡大して見る、レイヤー構成を確認する、といった操作はすべて無料です。表示するだけなら登録は不要で、クレジットも消費しません。
はい。Web Worker と OffscreenCanvas をローカルで利用できるブラウザなら、合成画像を保存した RGB・8 ビットの PSD を、Photoshop をインストールせずに表示できます。
いいえ。選択したファイルは端末内で読み込み・処理されます。サンプルを試すと当サイトの公開サンプルがダウンロードされますが、お手持ちのファイルがアップロードされることはありません。
ファイルが大きすぎる、破損している、合成画像が保存されていない、対応外のカラーモードやビット深度を使っている、といった原因が考えられます。上記の制限内で、RGB・8 ビット、「互換性を優先」をオンにした PSD として保存し直してお試しください。なお、PSB 形式には対応していません。
1 つまたは複数のレイヤーをハイライトし、保存済みプレビューのほかの部分を暗くすることはできます。編集、レイヤーの非表示、合成画像の再生成には対応していません。
このページは表示専用です。ファイルを変換するには、下の PSD→JPG 変換または PSD→PNG 変換ツールをご利用ください。それぞれのツールのログインとクレジットのルールが適用され、ファイルは変換ページで改めて選択する必要があります。